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こどものじかん1巻

こどものじかん1巻
こどものじかん 1 (1)私屋先生の漫画は大好きで、先日発売日何日か後に探したけど品切れで見つからなかったこどものじかん1巻ですが、ネットで注文して重版かかった2刷目のものがやっと昨日届きました。
ちなみに現在送料無料キャンペーン中の楽天ブックスで注文しました。
1冊からでも送料無料なので便利ですよ。
しかもヤマトの宅配便で届きました、安心です。

掲載誌をチラッと立ち読みして内容はなんとなく知ってはいたものの、結構裏は重いテーマでした。
実際の先生もこんなに精神的な苦労しているんだろうか?
だとしたらお疲れ様です。
先生にならなくて良かったと心から思ってしまいそう。

そして子供の無邪気さや可愛さの裏にある残酷さを感じました。
自分が子供の頃にあったいじめの時期など思い出してしまったよ。
思春期ってそんなことが起きてもおかしくない時期なんだよねぇ。
ずっと続くモンじゃないのがせめてもの救いというか。
成長具合が良くてブラで悩んだ時期、私にもありましたよ、懐かしい。

表とは違って裏を読むとややリアルに怖い話なんだけど、続きも読んでみたいです。
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School Rumble11巻 限定版

School Rumble(11) 限定版
School Rumble(11) 限定版近所の本屋で限定版が残り1冊だったので買ってみた。
限定版にはこれから発売予定のDVDの宣伝のような非売品の8cmDVDがついてます。
さっき見てみたけど、ファンには美味しい出来かと。
ハリマ萌えの私には役得でした(笑)

この巻ではララが美味しい役まわりかな。
今までの巻の中で一番ララが輝いてた。
ララ株アップしたよ。

楽天でもSchool rumble(11)限定版売ってますよ。
楽天ポイントが貯まってる方はポイントで買えるし、現在はキャンペーン中で1500円以下でも1冊から送料無料でアマゾンで買うより便利かも。
送料無料キャンペーンについてはコチラをご参照。

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アフィリア魔法学院入学感想

昨日、魔法学院がテーマの飲食店「王立アフィリア魔法学院」に行ってきました。
いわゆるコスチュームカフェってヤツですな。
以前、どこかのオタ系ブログでその話を見て気になるだけで終わっていたんだけど、今回他にも気になってた友人がいたので一緒に行って来たのですよ。

場所は池袋の某雑居ビルの4F。
オタク人ならほぼ知ってる「とらのあな」の向かいにあるビルね。
あのビル、1階はゲーセンだけど他の階は風俗店だから入るにはやや勇気が必要です。
エレベーターで4Fに上って扉が空くと店舗に直結しています。
入り口からすぐがレジ=学長の机だそうで、会計は店長=学院長先生らしき男性がすることになっているようです。
何組か並んでいると後の組はやや待たされることもある様子。
店内はそんなに広くないし、店員=後輩も2~4人程度しか常駐していないようでこれは仕方ないと思われる。
あ、設定としてはお客=先輩、店員=後輩ということになるようで「センパイ」と呼ばれます。

お値段は土日祝などの休日や平日夜はややお高目かも。
基本的にフリードリンク1時間制でソフトドリンクコースが1900円、アルコールも含むコースが2900円で食事を頼むと別料金が取られます。
初回は学院証という名の会員証が発行され、発行手数料として300円が取られるので初期費用は最低でも1900円+300円=2200円かかります。
この辺は漫画・インターネットカフェとシステムが似てますね。

一回来店する度に1ポイントが貯まるようで、100ポイント貯まると階級がひとつ上がってフリードリンクの値段も安くなります。
そして呼び方も名前をつけて「○○センパイ」と呼ばれるようになるそうです。
呼ばれたい名前は初回学院証発行時に後輩さんに聞かれるのでソレを言うと学院証の裏に担当の後輩さんが記入してくれるので考えておいた方が良いです。
でもランク上がるくらい通えないと思うなぁ、最低100回だし(;´Д`A ```

公式サイトを見る限り、普通のお客さんは高等部年長クラスまでしか昇給できないかも。
その上のマスタークラスはフリードリンクの値段が0円で昇給条件も無いみたいで運営にも携われると書いてある辺り、内部にかかわる人や内部の人と友人関係にあたる人などに発行されていそうだなぁと推測。
あと、1来店に付きスロットのメダルのようなコインも1つ貰えます。
これも集めるといろんなサービスが受けられます。
3つ集めて魔法披露してもらうか5つ集めて手作り料理を作ってもらうかで悩みます(笑)

ビンボー人にはツライ値段設定だよねぇ。
もう少し安いと通いやすいのに。
でもだいたいどこの喫茶店でもドリンクは1杯300~500円ぐらいはすると思うので4杯以上飲めば元は取れるのでは?
私は4杯飲んできました。
後輩さんもオーダーをこまめに取りに来てくれますので引っ込み思案な人も安心かと。

私が飲んだ中ではレモネード(レモンティー)のホットとアイスココアが美味しかったですが、飲み物はハズレが無いと思います。
砂糖やガムシロやミルクなどを入れる飲み物は後輩さんが入れてくれるので、普段入れないで飲むものにも入れて貰いたくなりますわ。
つうか、全部入れてもらってた(笑)
お客=生徒の中には注文にこだわりがあって、砂糖は2本だとかガムシロは半分とかいう人もいると後輩さんから聞きました。

あと、別途で頼んだケーキも美味しかった。
学院ケーキといって6種類の中からお好みのものを選べる仕様です。
ナシのケーキが女性に一番人気らしいですよ。
…ってことは、男性だけでなく女性客も割といるということよね(汗)
ケーキも先にお皿を用意され、目の前でサーブして貰えます。

土日祝や平日夜は上記のように値段は高めですが、平日昼間のランチなら食事とドリンク付きで1200円だそうでややリーズナブルかと。
公式サイトに書かれてなかったのでランチが存在することなんて知らなかったよ。
後輩さんに教えて頂きました。
なお、木曜は定休日だそうです。

後輩さん達はとってもフレンドリーで裏話も聞かせてくれたりします。
お帰りの際にも何人かで行くと会計で待っている間にも退屈しないように気を使ってお話してくれますし、エレベーターが閉まる時にも日常生活では普通しないと思われるようなポーズ付きでおじぎしてくれますし、いたれりつくせり。
あの一見お高く感じる料金には飲み物代金以外に気軽にお話してくれたり、制服姿を見せてくれるサービス料金も入っているのだと思うと納得できる価格に思えます。

制服や後輩に萌える方やかまわれたい人にはオススメです。
逆にほっといて欲しい人には向かないと思われます。
ちょっとキャバクラなどに通ってしまう男性の気持ちを理解してしまいましたよ、私。
でも常連にはなれないだろうなぁ、金かかるもん。

後輩さん達は時給いくらで働いているのかしら?
ある程度貰ってないと割が合わないよね。
お客の中には遠慮したいタイプの人もいるだろうし、そんな人達にもフレンドリーに接しないといけないので尊敬しちゃうよ。
私には無理だなと思いました。
多分、あの仕事場で勤まるようになればサービス業のプロになれることでしょう。
密かに応援したくなりましたよ。
後輩さん、頑張れ~!!
※q(^‐^*)/※ファイトォオオ!!※\(*^‐^)p※

テーマ : メイド喫茶 - ジャンル : サブカル

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